ヨメが勝手にアラームを止めちゃうんです。

子無し、金無し、貧乏暇なし。 夫婦ふたりの平凡な毎日の中には笑いがいっぱい。 イラストエッセイブログ。

カテゴリ: ■家族のお話■

 …すると、ここでおかあさんの思い出話。 ※まだケータイなんて無い時代     ☆  ひよこ(子供)に電話をかけさせちゃったのが裏目に出た、最悪のパターン(´;Д;`)) (深刻に受け止めてもらえなかったらしい…orz)大事に至らなくてよかった。 当時はどう思 ...

 

…すると、ここで

おかあさんの思い出話。

 

※まだケータイなんて無い時代

 

 

 

 

 

 

 

ひよこ(子供)に

電話をかけさせちゃったのが

裏目に出た、最悪のパターン(´;Д;`))

 

(深刻に受け止めてもらえなかったらしい…orz)

大事に至らなくてよかった。

 

当時はどう思っていたのかわかりませんが、

今では笑い話になっています。

 

 

 

 

それにしても

「3歳児が電話をかける」ってことに

本人(ヨメ)もびっくり!

 

 

 

 

 

ひよこのダイエット奮闘記、時々脱毛

 

ヨメの脱毛が、5ヶ月間(4回の施術)で終了しました。

こちら

ライザップ1ヶ月のチャレンジ終了!

こちら

この体験談が何かの参考になれば嬉しいです。

質問などありましたら、

メッセージでどうぞ。

 

 

◇◆◇◇◆◇◇◆◇◇◆◇

 

 

このブログの画像は無断転載、コピーをお断りしております。

    でも、おとうさんは娘が自分にソックリなのは嬉しいと思うよ?    ...

 

 

 

 

でも、おとうさんは娘が自分にソックリなのは

嬉しいと思うよ?

 

 

 

 時々、所用で東京へ行くんですが毎回、実家に泊まらせてもらいます。  そんな“実家での入浴中”のできごと…     謎だ…  次の日、シャンプー買って風呂場に置いておきました。  ☆ シャンプー類のメーカーさんへ もっと大きく「シャンプー」「コンディショ ...

 

時々、所用で東京へ行くんですが

毎回、実家に泊まらせてもらいます。

 

 

そんな“実家での入浴中”のできごと…

 

 

 

 

 

謎だ…



 

 

次の日、

シャンプー買って

風呂場に置いておきました。

 

 

 

シャンプー類のメーカーさんへ

 

もっと大きく

「シャンプー」

「コンディショナー」

と書いてください。

 

年配の両親には見えないそうです。

 

 

◇追記◇

 

シャンプーとコンディショナーの見分け方について

たくさんの方からメッセージを頂きました。

ありがとうございます。

 

両親にこの情報を伝えます!

 

ポンプと容器横に凸凹がついた方がシャンプー。

目を瞑っていたり、視覚障害の方でも

触って区別がつくようになっています。

 

 

八月某日。ヨメの実家にて   晩夏の午睡 ☆ もう、夏も終わりですね。ちょっと遅めの残暑見舞い。    ひよこのダイエット奮闘記、時々脱毛   ...

八月某日。

ヨメの実家にて

 

 

 

晩夏の午睡

 

 

もう、夏も終わりですね。

ちょっと遅めの残暑見舞い。

 

 

 

 

ひよこのダイエット奮闘記、時々脱毛

 

 

    怖いね…。名前知ってるってことは、住所も分かってるってこと!?…(((;・Д・))     実家に「アキだけど。携帯変えたんだ。」という電話があったらしい。 まさしくオレオレ詐欺です。  今回は、母親の機転がきいて何事もなく済んだけど、いつ次の電話が掛か ...

 

 

 

 

怖いね…。

名前知ってるってことは、

住所も分かってるってこと!?…(((;・Д・))

 

 

 

 

 

実家に

「アキだけど。携帯変えたんだ。」

という電話があったらしい。

 

まさしくオレオレ詐欺です。

 

 

今回は、母親の機転がきいて

何事もなく済んだけど、

いつ次の電話が掛かってくるかわからない。

 

その後、警察には相談したそうです。

 

自分の名前を名乗られる気持ち悪さもあるけど、

それよりも両親が心配…。

 

今週末に帰省するので、

防犯グッズを設置しようと思います。

 

 

 

警察庁振り込め詐欺対策HP>>>コチラ

 

 

   取って付けたようにヨメの結論に飛びつく…(苦笑) ☆ でも、よくよく考えたら… 振り込め詐欺(オレオレ詐欺)が多発している昨今、 電話で「俺、俺!」と言われて「誰?」って訊くのは大事なことだと思う。 そして、ボクら子供も日頃から名前を名乗るのもやっ ...

 

 

 

取って付けたように

ヨメの結論に飛びつく…(苦笑)

 

 

でも、よくよく考えたら…

 

振り込め詐欺(オレオレ詐欺)が

多発している昨今、

 

電話で「俺、俺!」と言われて

「誰?」って訊くのは

大事なことだと思う。

 

そして、ボクら子供も

日頃から名前を名乗るのも

やっぱり大事なことだと思う。

 

 

ボクは自分が傷付きたくなくて

(オレオレ詐欺が頻発する、ずっと前から)

名乗ってたけど…

 

 

今となっては

【結果的には良かったのだ】

…と、云うことで(・∀・)b

 

 

 

前回の記事を書いていていろいろ思い出したので、追加記事として読んで下さい。  ◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇  お恥ずかしい話、結婚前のボクは礼儀作法…マナーについて無頓着だった。  ☆  そんなボクだったが、結婚の承諾を得るためにヨメの実家に初めて行くことになっ ...

前回の記事を書いていて

いろいろ思い出したので、

追加記事として読んで下さい。

 

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

 

お恥ずかしい話、結婚前のボクは

礼儀作法…マナーについて無頓着だった。

 

 

 

 

そんなボクだったが、

結婚の承諾を得るために

ヨメの実家に初めて行くことになった時、

 

 

『さすがに、最低限のマナーは知っておかねば…(汗)』

 

 

と思い、

ヨメに礼儀作法を教えてもらうことに。

 

 

日頃から、

『うちの両親は厳しい』とヨメから聞いていたので

それは、もう…必死だ。

 

 

 

※一般的には「手土産は挨拶が終わってから渡すのがベター」だが

ヨメは「手土産はお茶を出されてから出すもの」

と教えられてきたので、敢えてこちらを教えてくれたのだそう。

 

 

 

今思えば、

本当に必要最小限のマナーだ。

 

すると、ヨメがこんなことを教えてくれた。

 

 

 

「マナーとは、相手を不快にさせないためのもの」

 

とは、よく言ったもので…。

 

 

「いりません」

ときっぱり言い切ってしまうのではなく

「たくさん頂いてお腹いっぱいです」の『たくさんです』

と云う言い方は、柔らかくていいなー

と思った。

 

 

しかも、なんか大人…感じもする(´∀`)

 

 

 

 

ヨメの『緊急!礼儀作法講座(?)』のお陰で

 

ドキドキ!初めての実家訪問は、

 

恥をかくことも、失敗するもなく無事に済んだ。

 

 

(そして結婚→現在に至る)

 

 

 

 

 

 

その当時、必要に駆られて教えてもらった

付け焼刃の礼儀作法だったかもしれないけど

 

気が付けば、

それは今、自分の身についている。

 

あの時、覚えよう!と思ってよかった(・∀・;)

ヨメに教えてもらってよかったヽ(・∀・´)アリガトー

 

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

祖母が使っていたお見送りの時の言葉

ヨメから教えてもらったこと①

ヨメからの補足

ヨメから教えてもらったこと②

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

 

 ヨメと暮らすようになってから禁忌(タブー)と云うものがある、と云うことを知りました。      いわゆる【禁忌】…。(地域性もあるのでしょうが)ボクはヨメに教わるまでそのほとんどを知りませんでした。  ☆ ヨメは子供の頃、おかあさんに『それは、悔みの時だ ...

 

ヨメと暮らすようになってから

禁忌(タブー)と云うものがある、

と云うことを知りました。

 

 

 


 

 

いわゆる【禁忌】…。

(地域性もあるのでしょうが)

ボクはヨメに教わるまでそのほとんどを知りませんでした。

 

 

 

ヨメは子供の頃、おかあさんに

『それは、悔みの時だけにすることだよ!』

と、叱られたのだとか。

 

そうやって、小さい頃から少しずつ覚えていくんだなー。

 

 

 

たくさんあって覚えきれるのか…((・Д・;))

と思いきや、意外と覚えちゃうもんですね。

 

その時どきに

根気強く教えてくれたヨメのお陰でもあります。

 

 

 

知らなかったことを

知っていって、

どんどん、大人になっていくような気がする(笑)

 

 

↓ヨメからの補足があります。

 

ヨメはボクの知らない事をたくさん知っている①

ヨメはボクの知らない事をたくさん知っている②

ヨメはボクの知らない事をたくさん知っている③

 

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

 

  ☆     “風習”って云うものはこうやって受け継がれて行くんだなぁ。 書道の先生だったおじいさんが生きていた頃はおじいさん自ら宝船を折って、和歌を書きみんなに配っていたんだそう。 そんな話もいいなぁと思った。 ☆ ヨメは、ボクが知らないことをたくさ ...

 

 

 

 

 

 

 

“風習”って云うものは

こうやって受け継がれて行くんだなぁ。

 

書道の先生だったおじいさんが

生きていた頃は

おじいさん自ら宝船を折って、和歌を書き

みんなに配っていたんだそう。

 

そんな話もいいなぁと思った。

 

 

ヨメは、ボクが知らないことを

たくさん知っている。

 

 

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

月がきれいですね

 

帰宅したらヨメは震えていた…

 

ヨメの「いい人」の基準

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

今回は、ボクの実家で年越し。 久しぶりの息子夫婦2人での帰省に上機嫌の親父はいつもよりお酒のすすみが早かった。  ☆    やられた!orz とても気持ちよさそうに“寝落ち”していました(笑)   ボクも少し飲みすぎましたが、賑やかな年越しでした。  飲み過ぎ ...

今回は、ボクの実家で年越し。

 

久しぶりの息子夫婦2人での帰省に

上機嫌の親父は

いつもよりお酒のすすみが早かった。

 

 

 

 

 

 

やられた!orz

 

とても気持ちよさそうに“寝落ち”していました(笑)

 

 

 

ボクも少し飲みすぎましたが、

賑やかな年越しでした。

 

 

飲み過ぎた親父を叱る母の姿は

末丸家(実家)の日常。

 

元気でいてくれるのは

とてもありがたいことです。

 

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

ひよこ家のお正月

 

2015年(4年前)のお正月

 

語る、語る…語る

 

◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇

 

 

 すっかりその存在を忘れてた、実家に置いてある私物。 例えば…   これらが親によって、ゾンビの如く蘇えっていてビックリすることって、ありますよね?   ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆   先日、実家に帰った時親父がコレを↓使っていて笑ってしまいました ...

 

すっかりその存在を忘れてた、

実家に置いてある私物。

 

例えば…

 

 

 

これらが

親によって、ゾンビの如く蘇えっていて

ビックリすることって、ありますよね?

 

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

 

 

 

先日、実家に帰った時

親父がコレを↓使っていて笑ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

ジオン軍の一年戦争終戦記念品。

 

どこから持ち出してきたんだか…(笑)

 

 

あ、勿論

書かれている文字の意味、親父は理解していません。

 

 

兄貴がプレゼントした、金箔の九谷焼よりも

コレを愛用しているんだとか(笑)

 

 

真面目な顔で、

これでお茶をすする親父の姿は

実にシュールでした(・∀・;)

 

 

 

かまってほしいヨメの図はこちらw

「土俵に上がれ!」と挑発するヨメ

 

 

 ある日、ヨメが訊いてきた。         初めて見るうちの家紋。 自分にも家紋があるんだ!って嬉しさと(ちょっと的外れかもしれないけど) “自分が何者であるのか” を見つけたみたいに思えた一件だった。  ヨメの、あの何気ない質問がなかったら知らないま ...

 

ある日、ヨメが訊いてきた。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

初めて見るうちの家紋。

 

自分にも家紋があるんだ!って嬉しさと

(ちょっと的外れかもしれないけど)

 

“自分が何者であるのか”

 

を見つけたみたいに思えた一件だった。

 

 

ヨメの、あの何気ない質問がなかったら

知らないままだったかも。

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

恥ずかしながら、

ボクは家紋ってものは

旧家や名家(?)にしかないものだと

思い込んでいました。

 

 

若い時に東京に出てきた両親。

やっぱり地元に居るより、

そういったモノが身近じゃなかったのでしょう。

 

そんな環境もあって家紋の事など

考えたこともなかったのかもしれません。

 

 

そんな親父

 

 

そう言って、本当に嬉しそうでした。

 

 

 

 

そしてこちら(ヨメの地元)では

 

 

ります。

 前編はこちら   『この上空500メートルで、核が炸裂したんだ…』   爆心地に立ち、空を見上げたヨメはそう言って身震いした。  ☆  あの日の青い空の下には  美しい長崎の街があって、いつもと変わらず、人が暮らしていたんだ。   そこへ、投下された…   ...

 

前編はこちら

 

 

 

『この上空500メートルで、核が炸裂したんだ…』

 

 

 

爆心地に立ち、

空を見上げたヨメは

そう言って身震いした。

 

 

 

 

あの日の青い空の下には

 

 

美しい長崎の街があって、

いつもと変わらず、人が暮らしていたんだ。

 

 

 

そこへ、投下された…

 

 

 

ここで何があったのか、

知識として知っているそれとは違う、

この場でしか感じられない“現実”だった。

 

 

 

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

祖母の葬儀に参列するために

久しぶりに訪れた長崎。

 

血の繋がった親戚

子供の頃に見た、懐かしい風景

 

叔母さんの手料理が

馴染みのある、母の味付けだと気付いた時

 

長崎はボクの原点なんだと実感した。

 

また、来よう。

今度は、もっとのんびりしたい。

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

そして、八月。

慰霊の月。

 

今年も黙祷をする。

 

 

 

 

 ボクの母方の祖母が亡くなった、数年前の話です。  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  少し前から調子が悪いと聞いてはいたが… 『ばあちゃんが亡くなった』 とうとうその時が来てしまった。  ☆  両親は、すぐ長崎へ発ちボクら夫婦は、通夜と告別式に間に合う飛行機を予約 ...

 

ボクの母方の祖母が亡くなった、

数年前の話です。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

少し前から調子が悪いと聞いてはいたが…

 

『ばあちゃんが亡くなった』

 

とうとうその時が来てしまった。

 

 

 

 

両親は、すぐ長崎へ発ち

ボクら夫婦は、

通夜と告別式に間に合う飛行機を予約し、

休暇を取り、翌日東京を出発した。

 

 

 

ヨメを母の実家へ連れて行くのは

これが初めてで、

ボク自身、親戚に会うのは十数年ぶり。

 

 

 

結婚して、いつかはヨメを連れて行きたいと思ってはいたが

忙しさにかまけて、

こんな形での長崎行きになってしまった。

子供の頃は、夏休みには遊びに行っていたのに…。

 

 

 

 

“翌日の航空チケット二人分”

は、とても高かった。

 

 

正直、どうしよう…と思った。

 

 

“いざと云う時のための埋蔵金”、

今が、その“いざと云う時”だよ?

 

 

ヨメはそう言って、家中を発掘し

埋蔵金をかき集め始めた。

 

金について何も言わないでくれたのが、

有り難かった。

 

埋蔵金とは…こちら

 

 

翌朝、早い飛行機で長崎まで2時間ほど。

 

あれだけ遠いと感じていたけど、

乗ってしまえばあっという間だ。

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

滞りなく、葬儀も済み…

 

大往生、と云う年齢だったので、

精進落としは、親戚や近所の人たちで

祖母を偲びつつ、ほどよく賑やかだった。

 

 

次の日は、特に予定を入れていなかったボクらに

せっかく来たんだから、長崎観光をしていけばいい。

と、叔父さんや近所のおじさん達が盛り上がり、

 

 

 

『軍艦島は最近、人気あるそうだ』

 

『まず、グラバー邸に行って、次は…』

 

『足はどうする?』

 

『ちょっと待て、知り合いに電話掛けてきいてみる…』

 

 

 

(地元の人同士で話す)長崎弁は、

ほとんど聞き取れないけど

ボクらのために、

一生懸命になってくれてるのは分かる。

 

 

 

長崎の人は、

遠方からの客人に優しいとは聞くけど

本当に、みんないい人ばかりだ。

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

そして、翌日。

おじさん達みんなで考えてくれた長崎観光に…。

 

 

 

 

めがね橋

 

 

みんなでハートの形をした石垣を探した

 

 

出島

 

大浦天主堂

 

 

 

グラバー園

 

 

長崎ちゃんぽん

 

ちりんちりんアイス

 

角煮まん(ヨメがとっても気に入った)

 

 

 

 

子供の頃には、幼すぎて気付かなかったが

今回、改めて思った。

 

長崎は、今でも異国文化に溢れる

綺麗な街だ。

 

 

 

 

 

 

そして、あの場所にむかった…

 

 

平和公園

 

 

 

 

 

後編につづく…

 

 

   何が気に入ったのか、シュルシュル滑って、止まったら戻ってコロンと寝ころんで、押してもらうのを待っている(笑) 何度も、なんども戻ってきます。  ヨメの梅雨明け宣言!子猫をみつけた時、心の葛藤!怪談!?ゾッとした『布団の怪』   ...

 

 

 

何が気に入ったのか、

シュルシュル滑って、止まったら戻って

コロンと寝ころんで、

押してもらうのを待っている(笑)

 

何度も、なんども戻ってきます。

 

 

ヨメの梅雨明け宣言!

子猫をみつけた時、心の葛藤!

怪談!?ゾッとした『布団の怪』

 

 

 親父の親戚に悔みがあり、急遽、大分県へ行くことになりました。  親父の地元に最後に行ったのはボクが子供の頃。  しかも、今回の葬儀は親父の名代として、一人で参列…  久々の親戚や、初めて会ういとこ…  などなど、色々な要因でかなり緊張…。ドキドキ(゚ロ゚;))(( ...

 

親父の親戚に悔みがあり、

急遽、大分県へ行くことになりました。

 

 

親父の地元に最後に行ったのは

ボクが子供の頃。

 

 

しかも、今回の葬儀は

親父の名代として、一人で参列…

 

 

久々の親戚や、初めて会ういとこ…

 

 

などなど、色々な要因でかなり緊張…。

ドキドキ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキ

 

 

飛行機も久しぶり。

スターフライヤーに乗るのも初めて。

 

 

初めてづくしの大分行き。

いよいよ出発。

 


 

 

約70分で、北九州空港に到着。

 

 

 

 

そこから、

スマホ片手に

電車やバスを乗り継いで

 

 

 

 

中津に到着!

 

子供の時ぶりの中津!

 

 

 

 

 

 

2日間の葬儀も滞りなく済んで

 

 

 

 

東京に帰る前に、小倉まで足を延ばしました。

すごい都会でびっくり!流石、福岡の第二都市!

駅周辺に何でもあって、ここは住みやすいと思う!

小倉城にも行きたかったけど、

あまりの日差しの強さに断念…

 

 

 

 

 

 

両親に報告をするため

羽田から実家へ行き、そのまま一泊。

 

次の日、帰って来ました。

 

 

数日ぶりに会ったヨメの反応…はこちら

 

 

 前回の記事の続きです   正当ねこライフを満喫してるねっ(〃∇〃)  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  “みっちゃん”ボクはまだお目に掛かったことはないんだけど、よく会話に出てくる、おとうさんの友人。 ヨメが『みっちゃんは、アナゴさんがメガネ掛けた感じ』って言うん ...

 

前回の記事の続きです

 

 

 

正当ねこライフを満喫してるねっ(〃∇〃)

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

“みっちゃん”

ボクはまだお目に掛かったことはないんだけど、

よく会話に出てくる、おとうさんの友人。

 

ヨメが

『みっちゃんは、アナゴさんがメガネ掛けた感じ』

って言うんで(ホントか!?)

似顔絵、こんな風になりました…(;゜∀゜)

 

 

 

 

 

 

PATYのスタッフさんが

感想書いてくれた記事はコチラです

 

STAFF くろさん

名前に縁のないあだ名って、ちょっと憧れます

 

STAFF マリさん

記憶のない青あざ、気持ち分かります

 

 

 

 先月の東京でのイベント。 ボクは二日間参加したのでいつものように実家に泊めてもらった。 ☆ イベント前夜、おふくろに 『明日は6時に起きて、7時には家を出るから』 と、伝えて就寝した。  ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇             なんて事、考えなが ...

 

先月の東京でのイベント。

 

ボクは二日間参加したので

いつものように実家に泊めてもらった。

 

 

イベント前夜、おふくろに

 

『明日は6時に起きて、7時には家を出るから』

 

と、伝えて就寝した。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんて事、考えながら

布団の中でうだうだしてたら

 

また

 

 

 

 

 

 

前にも言ったけど、

おふくろとヨメはよく似ている。

 

6時まで寝ます。おやすみ。

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

多分、おふくろも

『明日は寝坊出来ない!』

と、少し緊張していたんだと思う(笑)

 

ハッ!と目が覚めて

時計を見たら7時!

『7時に出るって言われてたのに、7時じゃーん!(焦)』

って慌てて起こしにきたのだそうだ。

 

でも、時計をよくよく見たら深夜1時(笑)

(どこをどう見たらそんな見間違えが出来るのか)

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

「朝起きると、ヨメが妙なポーズで…!?」

孤独に隠れるヨメの企み!」

「ヨメの熱中症対策!」

「トイレから聞こえてくるヨメの呪文!?」

 

 

 先日のイベントにお越しくださった読者さまとヨギボーの話で盛り上がりました。  ☆  今日は当ブログに出てくるヨギボーをどれが、どの家にあるのか整理しつつ、使い心地などを説明しようと思います。  まずは…     yogibo Midi(ヨギボーミディ) ...

 

先日のイベントにお越しくださった読者さまと

ヨギボーの話で盛り上がりました。

 

 

 

 

今日は

当ブログに出てくるヨギボーを

どれが、どの家にあるのか整理しつつ、

使い心地などを説明しようと思います。

 

 

まずは…

 

 

 

 

 

yogibo Midi(ヨギボーミディ)

ヨギボーの中で二番目に大きいタイプです。

 

 

お色はダークグレーを選びました。

 

 

購入して、二年くらい経ちましたが、

まだビーズもへたっていように思えます。

(まだ、ビーズを足していません)

 

 

ちょっと大きいけど、

使わない時は立てて部屋の隅に置いておけますし、

ソファと違って、ヨメでもひとりで持ち運べるので

掃除も移動もラクです。

 

 

普段はクッションを並べて

ソファのように壁際に置いてあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これらは、ヨメの実家にあるもので

 

 

yogibo Mini(ヨギボーミニ)と

yogibo support(ヨギボーサポート)です。

 

 

 

おかあさんが、ヨギボーミニを購入した時に

ちょうど母の日だったので

一緒に使ってもらおうと

ヨギボーサポートを贈りました。

 

 

このU字型のサポート、すごく快適&便利ヽ(゚◇゚ )ノ

 

ヨメなんかは、すっぽりハマって

気持ちよさそうにお昼寝してます(笑)

おかあさんより愛用してるかも?

 

 

単体で枕に使ったり、

 

逆向きに膝の上において

本を読む時に使ったり…

 

壁に寄り掛かる時には背もたれ

 

と、便利に使ってます。

 

 

部屋の角に立てて置いておくと

まるが、おもちゃを色々運んできて

基地にしてます(笑)

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

 

 

 

 

ボクの実家にある、

yogibo Pyramid(ヨギボーピラミッド)

 

ちょっと小さ目のヨギボーです。

 

 

 

これも、母の日に贈りました。

お色は母の希望で“チョコレートブラウン”

 

 

小さいけど、ヨギボー特有の

気持ち良い座り心地で

これくらいの大きさもいいなーと思いました。

 

 

 

(注)ヨメとヨギボーの大きさの比率は、テキトーです(汗)

参考になさらないでください(;´Д`A

 

大きさはコチラ↓でご確認くださいませm(_ _ )m

 

 

 

 

 

 

 

ヨメブログ、今回の記事は

「ヨメが語る!夫のおパンツ事情」です。

興味あったら、覗いてみてください。

 

 

       まるもの、“ギリギリまで我慢する癖”を知ったこの時、ボクは『誰かさんソックリだ…』と、心の中で笑っていました。 誰かさんて、ダレ?→コチラ   でもね、こっちに引っ越してからヨメは何故か、我慢する事がなくなってすぐトイレに行くようになったん ...

 

 

 

 

 

 

 

まるもの、“ギリギリまで我慢する癖”

を知ったこの時、ボクは

『誰かさんソックリだ…』

と、心の中で笑っていました。

 

誰かさんて、ダレ?→コチラ

 

 

 

でもね、こっちに引っ越してから

ヨメは何故か、我慢する事がなくなって

すぐトイレに行くようになったんです!

 

…まぁ、こんな情報

知りたくないかヽ(゚◇゚ ;)ノシツレイシマシター

 

 

 

 

お時間あったらコチラもいかがですか?

 

同じ穴のムジナ

姉と弟、兄と弟

自慢